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ダイバーシティの時代に欲しい多面的なリング【Cartier】

「トリニティ」リング〈YG、WG、PG〉¥198,000 Antoine Pividori © Cartier
1924年に誕生して以来、カルティエを象徴するコレクションとして人気を誇る「トリニティ」。3色のカラーゴールドで様々な魅力を放つデザインは、発売当時から男女や世代の垣根を越えて愛される、唯一無二のスタイルを確立。2021年2月に7連モデルも再登場し、今改めて注目したいジュエリーのひとつ。


「ラウンド・ミニクロス・ペンダント」〈Pt、ダイヤモンド〉¥638,000
疲れがピークの夕方、ふと鏡に映る胸元の煌めきに心が潤う。ブランドジュエリー コピー“キング・オブ・ダイヤモンド”と称されるハリー・ウィンストンのダイヤモンドには、自分を肯定してくれるパワーがある。流行に左右されない幸運の正十字も、一生を共にしたいアニバーサリージュエリーにぴったり。



「ヴィンテージ アルハンブラ」イヤリング〈YG、マラカイト〉¥500,500
いつかは欲しいと憧れる、ヴァン クリーフ&アーペルの「アルハンブラ」。ブレスレット ゴムリモートワークが続く今、誕生日や記念日などの節目に選ぶなら、顔まわりを華やかに見せてくれるイヤリングがおすすめ。中でも “旅人を見守り、安全を守る”とされるマラカイトは、不安定な社会を生きる今こそ身に着けたい。

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